Tuesday, December 04, 2007

blog - 再考・表現者という道について


(※太宰府天満宮の絵)

まずわたしはタイトルベースで、近年中にリリースされる書籍/論文を羅列してみたい。

・『メンテナンスプロジェクトにおけるフレームワーク構築に対する理論的考察』
・『オフショア開発モデルにおける文化への理解の必要性とその根拠』
・『英語学習の実践的研究とTOEICに関する考察について』


と、ここまでが来年中にリリースされるもので、この後はなぜかわからないが思いつかなかった。ということで、わたしはわたしがなぜ表現者なのか、どのように表現者なのかをこれからまとめなければならないだろう。わたしにはそれを緊急的に行う理由が少しはあるかもしれない。

「守・破・離」の概念の重要性については何度言っても言い足りないかもしれない。それは守り、改善し、そして発展させる従うべきディシプリンに他ならない。わたしはそろそろわたし独自の考えを試し、示し、反駁しなけばならない時期だと強烈に感じている。わたしは問わなければならない。


わたしという生と世の中とのかかわりについて。

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